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シニアテニス両手打ちでの挑戦記 60歳代半ばにしてエルボーをこじらせ片手では打てなくなりバック、フォアーとも両手打ちに替えての試行錯誤、全日本ベテランテニス選手権出場目指してのつれづれ。

ていちゃん
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    室内コートでの初めてのレッスン

    晴れ。午前中、庭の木々の剪定。
    昼からホームコートへ。昨日電話すると仲間内は誰もいなかったが、今日は姿があった。新しい人たちも詰めかけていたし、なんとなく華やいだ雰囲気が室内コートとクラブハウスに感じて安心する。
    残暑は相変わらず厳しい。屋内コートは快適、初めてレッスンに入る。若いコーチに仲間の男性四人でコーチを受ける。
    K氏の顔が見えたので、屋外のコートでストロークの練習とダブルスなどを楽しむ。


    ・・・・・・・・
    今年最後のグランドスラムであるUSオープン男子シングルスで、劇的な優勝を果たしたJ・M・デル=ポトロ(アルゼンチン)は16日、母国であるアルゼンチンに凱旋帰国を果たし、新たな目標について語った。

    帰国後に行われた記者会見でデル=ポトロは「僕の夢はナンバー1になることです。しかし、それは長い道のりになるでしょう。現在のツアーには、僕より強いプレイヤーが大勢います。」と語った。

    ブエノス・アイレス空港に降り立ったデル=ポトロは、待ち構えたファン達によってお祭り騒ぎのような歓声で迎え入れられると、テレビカメラやレポーター達が競り合う混乱の中でも、笑顔を絶やさずサインを求めるファン達に応えていた。

    最新の世界ランキングで5位となったデル=ポトロの、USオープン決勝でのR・フェデラー(スイス)からの勝利は、国民的スポーツであるサッカーのワールドカップ出場が危ぶまれているアルゼンチンに明るい話題をもたらしていた。アルゼンチンが最後にワールドカップの出場権を逃したのは、1970年までさかのぼる。

    フェデラーからの勝利について聞かれたデル=ポトロは「いまだに何が起きているのか理解できないんだ。リラックスする時間もなくて、なされるがままになっているからね。」と、笑顔で答えた。

    1977年のG・ビラス(アルゼンチン)以来となる、USオープンのアルゼンチン人チャンピオンとなったデル=ポトロは、自分の勝ち目が薄いことを利用してモチベーションを上げたことを明かしている。

    「負けると思った瞬間は確かにありました。その一方で、自分は失うものは何もないとも思いました。あれはフェデラーにとって21度目のグランドスラム決勝で、自分にとっては最初でした。最後のポイントまで走り続けただけです。勝てると思ったのは、ファイナルセットでブレークに成功した時でした。」

    また20歳のデル=ポトロは「自分を変えるつもりはありません。大きな夢を叶えただけで、以前と同じ友人達がいます。これは自分らしくいるために大切なことです。それに、コーチやトレーニングスタッフ、さらに家族も周りにいます。」と、今回の優勝でも変わることがないことを語った。・・・・・tennis365.com yori

    ホームコート | 投稿者 ていちゃん 22:22 | コメント(0)| トラックバック(0)
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